情報

  1. 「田原市立童浦小学校 児童の茶摘み体験」

    昨年はコロナ禍でできなかった毎年恒例の茶摘体験を、愛知県田原市立童浦小学校の児童全員とPTA、地域コミュニティーの方々と、雲行きの心配される中、無事に開催されました。ここで摘まれた新茶は、磯田園の工場で製茶され地域のご家庭に配布されます。

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  2. 和シュトレン

    待ち遠しい「ほうじ茶シュトレン」

    クラウドファンディングのMAKUAKEで、当社のほうじ茶粉末を使って、「和シュトレン」を作成中の愛知県豊川市ヤマトパンさんが、以下のようにMAKUAKE活動報告をしていらっしゃいました。美味しい「和シュトレン」が待ち遠しいです。磯田園のお茶2022.03.02お世話になっております。

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  3. SDGs関連ツアーの方に工場ご案内

    お茶のオフシーズンですが、名古屋市内から、渥美半島へSDGsの企画観光ツアーの皆さんが工場見学にみえました。 寒い中でしたが、お茶を飲んでいただきながら、工場のご案内と当社がGGAPに2,018年から取組み地球環境に優しい農業資産管理に努めていることをお伝えしました。

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  4. **地元児童の思い出づくり***

    小学校の時の思い出、皆さんがお持ちだと思います。学校行事での遠足や修学旅行・・・。愛知県では毎年、生産者が摘んだ新茶を、県知事に贈呈するという行事が行わています。そして、今年は磯田園の地元である、田原市が担当。10年ぶりということで、弊社もご協力させていただくことになりました。

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  5. 三河湾にも新海苔の季節到来。

    12月となり、愛知県三河湾も新海苔のシーズン到来です。愛知県の海苔産地、知多半島鬼崎漁港にある海苔加工場へ今年の海苔の状況を教えていただきに行ってきました。

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  6. ・・急須の汚れ、ご注意ください・・

    お客様から「緑茶のティーバッグで淹れお茶がカビ臭い」とお電話をいただきました。水分を含まないお茶にカビが生えることはありませんので、直ぐに様子を伺いにお邪魔しました。お客様曰く、「玄米茶のティーバッグは臭わないんだけど・・、この前お友達にお茶をいれたら、確かに変な臭いがするね」と。

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  7. 茶花と実の成分、ご存じですか?

    秋も深まり冬が近づくと、お茶の木には、2cmくらいのかわいい花が咲きます。又、同時期に実をつけていて、こちらもかわいらしさがあり、癒されます。(画像は、同日に撮影したものです)澄み切った青空の下、白い小さな花は蜂などに受粉されます。

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  8. 〜管理栄養士を目指す学生さんと〜

    愛知県内の「栄養士等」・「調理師」を目指す学生・生徒のみなさんが県内登録企業とコラボしてレシピを考案するコンテストに協力させていただいています。

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  9. 「茶は養生の仙薬なり、延命の妙術なり」

    〜喫茶養生記より〜 お茶に生かされ70年、弊社会長今日で90歳。 毎日元気に出勤してお茶作りをしています。 来年の新茶はこうしてみよう、ああしてみよう、 と目が輝いています。 写真は,地元の農協のさんの会報誌に掲載されたもんです。

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  10. お茶の新しい技術と機械について学びました

    静岡県で開催された機械メーカーさんの展示会に赴き、新しい技術と機械について学びました。生葉を萎凋させて、烏龍茶や紅茶を製造出来たり、釜炒り茶、ほうじ茶などを新しい技術で製造するという方法が機械として稼働しています。

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